半田市 ダイエット 加圧トレーニング

半田市唯一!ウエスト&ヒップ専門パーソナルトレーニングジム

心も体も下腹のたるみもスッキリしました!【お客様の声】

 


 ◆碧南市 40代 M.Sさま

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q1、トレーニングを始める前はどのようなことで悩んでいましたか?

 

週に2~3回ヨガをしていたが、家の都合で行けなくなってしまった。その後の健康診断でLDLコレステロール値が213にあがってしまい、下腹のたるみも感じ何か始めなければと思っていた。

 

Q2、日比のパーソナルトレーニングを受けようと思ったきっかけは何ですか?

 

以前ヨガ教室でお世話になっていた先生で、整体の予約をしたときにトレーニングをしていることを知り、タイミングもよかったのでお願いすることにした。

 

Q3、トレーニングを始めて、どのような変化や効果を感じましたか?

 

食事内容を記入することで食生活が改善されました。食べ過ぎること、不足している食品、夜間のつまみ食い等あらためて知ることができました。

普段から姿勢を正しく保つようになったので、心も体も下腹のたるみもずいぶんスッキリしました。

 

Q4、これからトレーニングを始めようとしている方にアドバイスをご記入ください

 

一人では体を動かしたり、ストレッチしたり食生活を見直すなど、やれば良いのだろうと分かっていてもなかなか実行することができないのが、定期的に指導していただけるので続けることができます。

 

Q5、ボディ&スマイルやトレーナー(日比)の良かったところや感想を聞かせてください

 

机やイスやバランスボールを使った家でも簡単にできる筋トレを教えていただけたので、少しの空いた時間で活用できます。

その時の体調に合わせたトレーニングメニューに臨機対応してくださり助かりました。

 

 

 

 

丸いお尻をつくるスクワットは手の位置はどこがベスト?

 


こんにちは、半田市のウエスト&ヒップ引き締めパーソナルトレーナー日比です。

 

今回は、自重スクワットをするときの手の位置はどこにするのがベストなのかお話しします。

 

 

 

スクワットは下半身のお尻や太ももの筋肉を使ってダイエットだけでなく、引き締まったお尻やくびれたウエストをつくる、ボディメイクには欠かせないトレーニングです。

 

 

自重でスクワットをする場合に手の位置は

 

1.頭の後ろで手を組む

 

2.胸の前で手をクロス

 

3.前に手を伸ばす

 

以上の3つの方法があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の写真のように頭の後ろで手を組むと、後ろ側に重心がかかって膝が前に出やすくなります。

 

膝や太ももに負担がかかるのでおすすめしません。

 

 

スクワットしたときに膝が前に出ないためには、手を前に伸ばせば良いわけです。

 

手を前にすればバランスがとれて深くスクワットできます。

 

 

深いスクワットはお尻に効かせる理想的なトレーニングです

 

もし五十肩などで肩が痛い方は、手を胸の前でクロスしてやってみてください。肩に負担がなくできますよ。

 

                                                                      

 

下の写真はバーベルで負荷をかけたスクワットトレーニングです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先ず自重でスクワットのフォームを練習して、お尻に効かせられるようになってから負荷をかけて効果的にトレーニングをしていきます。

 

スクワットはお尻や下半身だけでなく、バランスをとるために背筋や体幹も使う全身のトレーニングです。

 

しっかりやるときつい種目ですが、短時間で引き締まったきれいなボディラインをつくることができます。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

今回はスクワットするときは手は前に伸ばすと深くしゃがめてお尻に効きます、というお話でした。

 

トレーニングの参考にしてみてください。

 

 

もし、正しくできているか不安があるとか、フォームを見てほしいというご希望の方は、体験にお越しいただければ指導させていただきます。

 

 

体型や柔軟性によっても一人一人のフォームは違ってきます。

 

ご自分に合ったスクワットで、きれいなボディラインを手に入れてください!

 

 

 

ダイエットはまだ始めないで!

 


ウエスト&ヒップ引き締めパーソナルトレーナーの日比です。

本年もよろしくお願いいたします。

 

お正月が過ぎてポッコリしたお腹や、体重の増加が気になっている方もいるでしょうが、いきなり腹筋を始めたり走り始めるのは、ケガの危険もありますのでお気を付けください。

 

初詣に行って今年こそはダイエット頑張ると決意された方はすばらしいですね。ぜひその決意を忘れないでいてもらいたいです。

ただ、やみくもに運動したり食事制限するのも上手くコントロールできないと、ケガやリバウンドのもとになってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

ダイエットは短期決戦ではなくて長期スパンで臨むと、リバウンドしない安定した成果が得られるでしょう。

 

よくテレビや雑誌などで特集されているダイエット情報があます。中には有益なものもありますが、メディアというのはインパクトがあるものを好みます。

 

短期間でビフォアとアフターの変化がすごければすごいほどインパクトがありますね。そういうものはメディアに取り上げられるということです。

 

もちろん持続できればそれでいいのでしょうが、タレントさんがダイエット企画で痩せてもしばらくすると戻っているのをよく見聞きします。

 

今はダイエットの情報があふれていますので、どうか正しい情報をキャッチして自分のなりたい理想の体を手に入れてください!